沿革
About co-lab / History

2003年5月

co-lab 六本木 設立

  • 立地:港区六本木1丁目 25森ビル2階:オフィス街
  • 規模:約250坪 (テラス工房80坪含む) 約50人所属
  • 事業主:森ビル株式会社文化事業部
  • 運営委託:田中陽明、長岡勉
  • 設立目的:
    森ビルによるアカデミーヒルズ/アーク都市塾 AAD (Art、Architecture、Design) スクールの関連事業としてのクリエイター専用レンタルオフィス
  • コンセプト:
    クリエイターの制作環境を都心に確保。オフィス街のインテリジェントビルにアーティストがスクウォッタリングしたかのような雰囲気。ベランダスペースには巨大な工房が併設
  • 2005年11月 事業主の事情により閉鎖
2005年12月

co-lab 三番町 設立

  • 立地:千代田区三番町28-7:住宅地
  • 規模:約300坪5フロア (70坪/1フロア、倉庫含む)
  • 約120人所属 3年間ほぼ100%稼動
  • 事業主:
    リテールナビゲーターズ株式会社 (旧アールプロジェクト)
    不動産デベロッパー
  • 運営委託:春蒔プロジェクト株式会社
  • 設立目的:
    事業主のリノベーション事業の一環としてビルをクリエイターが集う形で刷新を行うというコンセプトと合致
  • コンセプト:
    クリエイター専用のレンタルオフィス。広い共用スペースや工房があり、多ジャンルとのコラボレーションを誘発する
  • 2011年12月 (定期借家契約終了のため閉鎖予定)
2010年2月

co-lab 千駄ヶ谷 設立

  • 立地:渋谷区千駄ヶ谷1-13-11:都心の三大公園に囲まれたエリア
  • 規模:約180坪3フロア (約55坪/1フロア) 約100人所属
  • 事業主:アーティザンズCE株式会社
  • 運営委託:春蒔プロジェクト株式会社
  • 設立目的:事業主のリノベーション事業の一環として。
  • コンセプト:
    クリエイターと社会起業家のコラボレーション拠点。集合体として働き方を提起
    自転車ステーション、シャワー、カフェ併設。都心でのクリエイターの自律的なワークスタイル提案
2010年5月

co-lab 西麻布 設立

  • 立地:港区西麻布2-24-2 (表参道駅から徒歩10分)
  • 規模:約100坪 2フロア (50坪/1フロア) 約70人所属
  • 事業主:コクヨファニチャー株式会社
  • 設立目的:
    インディペンデント・クリエイターとのコラボレーションスペース、プロセス開示型デザイン開発、働き方研究の実験場
  • コンセプト:
    co-lab内集合知のより積極的活用。外部企業とのコラボレーションシステム開発、オープンソースプロジェクト等